ABOUT
大学には様々な学科が混在する上、工芸工業デザイン学科のワークショップが行われる場所は敷地内の複数の箇所に点在していた。そこで「教室までの方向」を視覚的なアイデンティティとすることで、機能と装飾を一度に果たすことを試みた。